[お子様と一緒での受講について]
受講開始時期に「ハイハイまでのお子様」に限り、お子様連れでの受講でも構いません。
(東京・京都共に定員16名中、3名までお子様連れ可能 ※先着順)
ベビーカーや敷物、またオモチャや赤ちゃんのおやつなどをご持参の上、受講ください。
お母様の自己責任管理下での同行受講となります。お子様の万が一の事故などには
弊社は一切責任を負えませんのでご了承ください。
私共が提供するベビーヨガインストラクター講師養成プログラムは、
「ヨガを通してママと子どものボディセンスを高めるボディワークを学ぶためのメソッド」です。
「ベビーヨガ」により、ヨガやマッサージにおける技術だけでなく、子どもの体調を親が自身で把握し、コントロールしていかれるという自信を養うことが一番の成果。ママの育児に関する不安を軽減することにより、子は安定した心で育まれる。ママが生き生きして、笑顔で子育てができる社会に。。。「ベビーヨガ」を通じ、ママがより育児に自信をもって取りくみ、人生を前向きに楽しむ姿こそが、生きたお手本となるのです。
講師陣にはベビーヨガプログラムディレクター高橋由紀と、医療監修の中島瑠美子先生(医師、日本内科学会、日本家庭医療学会所属)による海外からのSkype講義と、出産前から出産、子育てに関する母子ケアを行っている「こばやし助産院」の院長、小林由美子助産師の迎え、単にベビーヨガのクラスを開催するスキルを学ぶのではなく、子どもの成長や発達心理、カラダの構造と機能について学ぶことにより、「子どもの発達に合わせたポーズを与える必要性と効果」を取得することが出来ます。
「ベビーヨガ」により、ヨガやマッサージにおける技術だけでなく、子どもの体調を親が自身で把握し、コントロールしていかれるという自信を養うことが一番の成果。ママの育児に関する不安を軽減することにより、子は安定した心で育まれる。ママが生き生きして、笑顔で子育てができる社会に。。。「ベビーヨガ」を通じ、ママがより育児に自信をもって取りくみ、人生を前向きに楽しむ姿こそが、生きたお手本となるのです。
講師陣にはベビーヨガプログラムディレクター高橋由紀と、医療監修の中島瑠美子先生(医師、日本内科学会、日本家庭医療学会所属)による海外からのSkype講義と、出産前から出産、子育てに関する母子ケアを行っている「こばやし助産院」の院長、小林由美子助産師の迎え、単にベビーヨガのクラスを開催するスキルを学ぶのではなく、子どもの成長や発達心理、カラダの構造と機能について学ぶことにより、「子どもの発達に合わせたポーズを与える必要性と効果」を取得することが出来ます。


2010年6月16日